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出版社に学ぶ、読者の反応を上げる良い記事の書き方・4つのポイント

こんにちは、淺田尚弘です。

 

私は以前、出版社のコンサルタントをしていました。

出版社ですから、いつもコンテンツに合った著名な方にアポイントをとっては取材にいきます。

スタッフが取材から帰って文章をまとめます。

まとめた文章を見ては、社長=編集長が、よく新人の記者さんに、
ここが違うだのどうのこうので怒ってました。

この記者の何が悪いんだろう?・・・

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2014年2月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:簡単コピーライティング

与えてますか?口コミを発生させる事例と3つの理由

こんにちは、淺田尚弘です。

 

口コミを発生させるには、まず先に「与える」ことです。

与えるということは、無料でちょっとした物をプレゼントしたり、ブログやメルマガ、
レポートや小冊子のように有益な情報を無料で提供したり配布することですね。

そういう手間をかけるお金も時間もない!

そうでしょうか? でしたら・・・

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2012年9月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

反応の高いキャッチコピーの作り方、販促のための戦略脳創り

こんにちは、淺田尚弘です。

 

商品やサービスを販売していくためには、販売者側からの一方的な売り込みではなく
お客様の気持ち視点に立って、感情の部分に焦点を当ててお伝えすることが重要です。

そのためには、「商品仕様、価格、使い方の説明文章」から、
「あなた悩みを、こんな方法で解決していきませんか?」 的な具体的な提案、
そして、お客様への大切な手紙にしていかないといけません。

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2012年9月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:簡単コピーライティング

「ぜ、ぜひ欲しい!」と思わせる!商品コンセプトを明確にする7つの質問

こんにちは、淺田尚弘です。

 

最短4ステップで売上UPでは・・・

5つの質問からなるお客様の声アンケート用紙を活用して、
ターゲットとなるお客様の層を絞り込んだり、反応率が高い、
売れる販促ツールにするためのコピーライティングに役立てましょうというものです。

それを行うだけでも、商品特徴や仕様書を並べ立てた他のチラシなどに比べて
遥かに効果が高いものになります。

 

それをさらに強固なものにするためには・・・
商品の持つ、より深く本質的なものに焦点を当てる必要があります。

つまり、商品・サービスのコンセプトを創る ということです。

商品やサービスのコンセプトって何ですか?
と質問された時、あなたの会社やお店では即答できるでしょうか?

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2012年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:商品コンセプト創り

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