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整体・サロン向け:繁盛するための商品切り口分析チャート

こんにちは、淺田尚弘です。

 

先日、商品を売る場合の売れる切り口を
「必要性」と「欲求」という2つの視点から考える方法をお伝えしました。

詳しくは以下の記事をご覧ください。
・商品切り口分析チャート・・・普通の商品を売れる商品にするためには?

 

今回は、治療院・サロンのサービスについて切り口を考えてみることにします。

 

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2013年10月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

治療院・サロン向け-○○でNO.1をあえて入れちゃいなよ!

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回の記事は、治療院・サロンなどの施術業向け記事をお届けします。

「○○でNO.1」と決めましょう、というテーマです。

はずかしいでしょうし、気が引けるかもしれないですが、
大丈夫、簡単にできます、勇気さえあれば。

 

そもそも小さい会社=弱者では、とにかく何かでNO.1を創らなければいけません。
そして、そのことを目標にする必要があります。

なぜなら、人っていうのは、NO.1が大好きだからです。
NO.2というのは残念ながら覚えてもらえません。

 

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2013年9月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

お客様と親しくなる瞬間を意図して創りだす方法

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回の記事は、治療院・サロンなどの施術業向け記事をお届けしますが、
人間の根底の部分に多少触れていますので、すべての業種の方にご覧いただければ幸いです。

来院される患者さん、お客様と親しくなる瞬間、
親しくなったと思われる瞬間があると思われます。

親しくなったということは、患者さま・お客様が、
あなたの治療院・サロンに対して心を開いたということです。

その状況をいろんな先生にお聞きしていると、ある共通点があることがわかりました。

 

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2013年8月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

商品切り口分析チャート・・・普通の商品を売れる商品にするためには?

こんにちは、淺田尚弘です。

 

商品を売るための考え方、売れる切り口の考え方です。

この時代に通信販売をする場合、成功するパターンとしては大きく2つしかありません。
「特化型」か「3000千点以上の品揃え」 です。

10年前から言われてきてますが、それは今も変わりません。

小さな会社・お店ですと、品数豊富に揃えてデパート化する方法は、
手間が掛かり過ぎるしデメリットの方が大きいです。

だから大手の企業が参入してこれないようにするために、
商品を狭めて研ぎ澄ましていくしかありません。

専門化、手作り、手間をかけた商品、生産者の見える化など、
どんどん特定化して範囲を狭めていくことです。

その狭め方、つまり切り口にするためには、大きく2つの方向性があります。

 

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2012年4月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:商品コンセプト創り

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