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お客様の無意識を動かし、お店の売上を上げるためのPOPの書き方

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回は、お客様の無意識を動かし、
お店の売上を上げるためのPOPの書き方をお伝えします。

 

売上を上げるというのは…

利益率の高いものをできるだけ売る、
思わず追加注文をしたくなること、
売れ残ってしまった商品をできるだけ売ること
そして、再来店率を上げたりすることです。

こういう理想の状態を、言葉と紙とペンで行うことですね。

今回は、テクニックを5つほどご紹介いたします。

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2014年3月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上・集客・成約率を改善

整体・サロン向け:繁盛するための商品切り口分析チャート

こんにちは、淺田尚弘です。

 

先日、商品を売る場合の売れる切り口を
「必要性」と「欲求」という2つの視点から考える方法をお伝えしました。

詳しくは以下の記事をご覧ください。
・商品切り口分析チャート・・・普通の商品を売れる商品にするためには?

 

今回は、治療院・サロンのサービスについて切り口を考えてみることにします。

 

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2013年10月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

治療院・サロン向け-○○でNO.1をあえて入れちゃいなよ!

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回の記事は、治療院・サロンなどの施術業向け記事をお届けします。

「○○でNO.1」と決めましょう、というテーマです。

はずかしいでしょうし、気が引けるかもしれないですが、
大丈夫、簡単にできます、勇気さえあれば。

 

そもそも小さい会社=弱者では、とにかく何かでNO.1を創らなければいけません。
そして、そのことを目標にする必要があります。

なぜなら、人っていうのは、NO.1が大好きだからです。
NO.2というのは残念ながら覚えてもらえません。

 

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2013年9月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

お客様と親しくなる瞬間を意図して創りだす方法

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回の記事は、治療院・サロンなどの施術業向け記事をお届けしますが、
人間の根底の部分に多少触れていますので、すべての業種の方にご覧いただければ幸いです。

来院される患者さん、お客様と親しくなる瞬間、
親しくなったと思われる瞬間があると思われます。

親しくなったということは、患者さま・お客様が、
あなたの治療院・サロンに対して心を開いたということです。

その状況をいろんな先生にお聞きしていると、ある共通点があることがわかりました。

 

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2013年8月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

「ぜ、ぜひ欲しい!」と思わせる!商品コンセプトを明確にする7つの質問

こんにちは、淺田尚弘です。

 

最短4ステップで売上UPでは・・・

5つの質問からなるお客様の声アンケート用紙を活用して、
ターゲットとなるお客様の層を絞り込んだり、反応率が高い、
売れる販促ツールにするためのコピーライティングに役立てましょうというものです。

それを行うだけでも、商品特徴や仕様書を並べ立てた他のチラシなどに比べて
遥かに効果が高いものになります。

 

それをさらに強固なものにするためには・・・
商品の持つ、より深く本質的なものに焦点を当てる必要があります。

つまり、商品・サービスのコンセプトを創る ということです。

商品やサービスのコンセプトって何ですか?
と質問された時、あなたの会社やお店では即答できるでしょうか?

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2012年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:商品コンセプト創り

口コミのためのお客様への接触頻度と指示

こんにちは、淺田尚弘です。

 

「あそこのお店は口コミが多いらしくて、いいよな~」
「この商品だけ売れなくてね~」

という会話をミーティングのときにお聞きします。

口コミが起きる根本理由は、まず目に見える効果があったかどうか、
自分に起こった変化に気がついたとき、思ってもみなかった発見をしたとき・・・

一言でいうと、最初の予想と良い意味のギャップが大きかった場合が前提になります。

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2012年8月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上・集客・成約率を改善

20秒以内で、お店のコンセプトを言えますか?

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回は、自分のお店に対する商品コンセプトについて、もう一度再確認していただきたい、
そういう記事をお届けします。

少しノウハウ系になっています。

 

先日、治療院の先生から、こういうご相談を受けました。

「100メートル先に整骨院があるのに、
50メートル先にまた何かの治療院ができそうです。どうしましょう?」

 

私こそ教えてください…と、喉まででていたのですが(笑)、
こういう流れになりました。

それは、お店のコンセプトをもう一度見直してみよう、です。

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2012年8月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

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