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お客様の無意識を動かし、お店の売上を上げるためのPOPの書き方

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回は、お客様の無意識を動かし、
お店の売上を上げるためのPOPの書き方をお伝えします。

 

売上を上げるというのは…

利益率の高いものをできるだけ売る、
思わず追加注文をしたくなること、
売れ残ってしまった商品をできるだけ売ること
そして、再来店率を上げたりすることです。

こういう理想の状態を、言葉と紙とペンで行うことですね。

今回は、テクニックを5つほどご紹介いたします。

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2014年3月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上・集客・成約率を改善

出版社に学ぶ、読者の反応を上げる良い記事の書き方・4つのポイント

こんにちは、淺田尚弘です。

 

私は以前、出版社のコンサルタントをしていました。

出版社ですから、いつもコンテンツに合った著名な方にアポイントをとっては取材にいきます。

スタッフが取材から帰って文章をまとめます。

まとめた文章を見ては、社長=編集長が、よく新人の記者さんに、
ここが違うだのどうのこうので怒ってました。

この記者の何が悪いんだろう?・・・

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2014年2月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:簡単コピーライティング

パッケージデザインを変えて売上が1億円突破!商品デザインの本質

こんにちは、淺田尚弘です。

 

デザインを変えると売上が上がるのか?

パッケージデザインを変えただけで、商品自体の売上が1億円を超えました!
・・・と先日、お客様さまから連絡がありました。

売上を上げようと思ってデザインを変えても、そう簡単には行きませんが、
なぜかデザインを変更してから右方上りになっていったということです。

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2012年10月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:商品コンセプト創り

反応の高いキャッチコピーの作り方、販促のための戦略脳創り

こんにちは、淺田尚弘です。

 

商品やサービスを販売していくためには、販売者側からの一方的な売り込みではなく
お客様の気持ち視点に立って、感情の部分に焦点を当ててお伝えすることが重要です。

そのためには、「商品仕様、価格、使い方の説明文章」から、
「あなた悩みを、こんな方法で解決していきませんか?」 的な具体的な提案、
そして、お客様への大切な手紙にしていかないといけません。

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2012年9月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:簡単コピーライティング

「ぜ、ぜひ欲しい!」と思わせる!商品コンセプトを明確にする7つの質問

こんにちは、淺田尚弘です。

 

最短4ステップで売上UPでは・・・

5つの質問からなるお客様の声アンケート用紙を活用して、
ターゲットとなるお客様の層を絞り込んだり、反応率が高い、
売れる販促ツールにするためのコピーライティングに役立てましょうというものです。

それを行うだけでも、商品特徴や仕様書を並べ立てた他のチラシなどに比べて
遥かに効果が高いものになります。

 

それをさらに強固なものにするためには・・・
商品の持つ、より深く本質的なものに焦点を当てる必要があります。

つまり、商品・サービスのコンセプトを創る ということです。

商品やサービスのコンセプトって何ですか?
と質問された時、あなたの会社やお店では即答できるでしょうか?

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2012年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:商品コンセプト創り

口コミのためのお客様への接触頻度と指示

こんにちは、淺田尚弘です。

 

「あそこのお店は口コミが多いらしくて、いいよな~」
「この商品だけ売れなくてね~」

という会話をミーティングのときにお聞きします。

口コミが起きる根本理由は、まず目に見える効果があったかどうか、
自分に起こった変化に気がついたとき、思ってもみなかった発見をしたとき・・・

一言でいうと、最初の予想と良い意味のギャップが大きかった場合が前提になります。

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2012年8月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:売上・集客・成約率を改善

20秒以内で、お店のコンセプトを言えますか?

こんにちは、淺田尚弘です。

 

今回は、自分のお店に対する商品コンセプトについて、もう一度再確認していただきたい、
そういう記事をお届けします。

少しノウハウ系になっています。

 

先日、治療院の先生から、こういうご相談を受けました。

「100メートル先に整骨院があるのに、
50メートル先にまた何かの治療院ができそうです。どうしましょう?」

 

私こそ教えてください…と、喉まででていたのですが(笑)、
こういう流れになりました。

それは、お店のコンセプトをもう一度見直してみよう、です。

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2012年8月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療・整体院向け販促のヒント

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