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まずはライバル店を認めて違うベクトルで勝負する

こんにちは、淺田尚弘です。

 

どんな業種で商品やサービスを販売していても必ず競合他社=ライバルが存在します。
ライバルが自分のお店よりも繁盛してそうだったりすると、正直、嫉妬したり嫌な気持ちになります。

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2013年5月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:治療院・整体院向け販促のヒント★その2

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